完成現場見学会のご案内 

日時:7月23日(木)・24日(金)・25日(土)・26日(日)の4日間

各曜日10:00・11:00・13:00・14:00・15:00

※新型コロナウイルス感染対策のため1時間1組のみのご案内となります。

場所:郡山市菜根

完全予約制

 

□見どころ□

北海道生まれのパッシブ換気により1年を通して夏も冬もエアコン1台で快適空調。

本物の無垢材や漆喰といった天然素材ならではの風合い。

実際に見て・体感しないと感動が伝わりませんので

この機会をぜひともお見逃しなく!!

 

Mailでのお申込み info@advance-home.jp

住所・氏名・連絡先・来場者数・希望日時をお知らせください。

なお、予約が重複している場合は調整の連絡を差し上げます。

電話でのお申込み 0248-72-2421

 

◆新型コロナウイルス感染対策にご協力お願いします◆

・体温37.5℃以上の方のご来場はお断りします(当日現地にて検温させていただきます)

・マスクの着用(各自ご用意ください)

・手指消毒(こちらで準備します)

・使い捨て手袋の着用(こちらで準備します)

・2週間以内に感染拡大地域へ従来の有無確認

 

 

◆スタッフの対策◆

・ご来場いただくお客様同様、上記の対策をもちろん致します。

・毎回ドアノブ等の消毒の徹底

・定期的な換気による空気の入れ替え

 

 

スペイン漆喰

スペイン漆喰外観スタイル
メンテナンスフリー住宅
お好みの外観が選べます。

サイディング外壁とガルバニウム屋根を、漆喰外壁と瓦屋根にすると約100万円位は高くなってしまいます。
しかし10年後のメンテナンスを考えると、外壁塗装費60万円+屋根塗装費60万円+足場代30万円がかかります。
1回のメンテナンス費だけで150万円もかかるのです。
つまり、最初に少し高くても漆喰壁と瓦屋根にしておけば、1回分のメンテナンス費だけで、元がとれてしまいます。
しかも見た目は豪華でオシャレで涼しく快適です。
どちらが得かすぐわかります。
漆喰壁と瓦の専門店、アドバンスホームに、詳しくはお問い合わせください。

基礎

住宅の基礎には、一般の布基礎とベタ基礎というのがあります。
最近はローコスト住宅以外ほとんどベタ基礎が標準です。
さらにベタ基礎には、基礎断熱と風窓のある普通ベタ基礎があります。
アドバンスホームでは、床下をエアコン1台で暖める床下エアコン冷暖房システムを採用しておりますので、基礎断熱の方法をとっております。
さらに、床下の空間をよりよく空気を流すため、J建築システムの基礎を採用しております。
価格はかなり高くなるというデメリットはありますが、快適に過ごすためのメリットは大です。
基礎は家の基本ですから、安心、安全、快適を求めてさらに研鑽をしていきたいと考えております。
興味のある方はぜひ一度、現場を見ていただきたいと思います。

 

注文住宅のアドバンスホーム…

世界最強のセルロースファイバー

現在日本では、『セルロースファイバー』の普及率はまだまだ低いようです。

コストが高いことと施工者に知られていないということが原因です。

アメリカではシェア№1です。

ドイツなどのヨーロッパ諸国でもコストパフォーマンスの高い断熱材として評価されています。

セルロースファイバーは、断熱材としての効果の他に、高い吸放湿性能や防音性能、防火性能とシロアリなどの害虫から家を守ってくれます。

また何よりもエコな断熱材です。

私達は、『セルロースファイバー』は世界最強の断熱材と思っています。

 

セルロースファイバー

セルロースファイバーのメリット・デメリット

セルロースファイバーは、天然繊維(パイプ)でできた断熱材です。

新聞紙をリサイクルして作っているので、住む人と地球環境に優しく、ヨーロッパやアメリカでは最も使用されています。

グラスウールやロックウール、発砲スチロール系の断熱材と比較して、セルロースファイバーのすごいところは、断熱機能だけでなく、

吸放湿性能や防音、防火、防虫性能など、数多くの付加機能を持っている点です。

○セルロースファイバーのメリット
1.高い断熱効果により、夏は涼しく冬は暖かい家を実現する
2、地球や人に優しいエコロジー資源である
3.湿気を吸うので快適な温度をキープできる
4.結露やカビを予防でき、家が腐ることを防ぐ
5.シロアリやゴキブリといった防虫予防ができる
6.高い防音性能で静かな家を実現できる
7.高い防火性能で家事に強い

○セルロースファイバーのデメリット
1.コストがグラスウールと比較すると高い
2.施工時に専用機械と専門職人が必要
3.パンパンに詰めるので、ボードが膨らんでしまう
4.長期的には沈下して上部に隙間ができてしまう
(55k以上にパンパンに吹き込むため沈下はほとんど発生しません)

アドバンスホームでは、次回の物件からセルロースファイバーを採用することにしました。

30代の平屋 相談会

6月27日・28日

10:00~16:00

当社ショールーム内

家賃並みで建てられる上質な家

平屋の生活に興味のある方は、ぜひともお越しください。

※マスク着用、手指アルコール消毒にご協力ください。

3密を避けるため入場制限措置を取らせていただきます。

また、換気のため窓を解放させていただきます。

気密シート

断熱材には、グラスウールやロックウール、ポリエチレンフォーム、セルロースファイバーといろいろなメーカーと種類の商品があります。

これらはどんなに厚みを厚くしても防湿気密シートの機能はありません。

木材を湿気から守るためにはやはり防湿気密シートの使用が必須です。

この気密シートもいろいろなメーカーからいろいろな商品が出ています。

価格も1,500円から18,000円と性能によっていろいろです。

しかし、もし住宅を50年持たせようとした時、安いシートでは10年位で劣化してしまうという心配が出てきます。

壁の中が暑くなったり寒くなったりするわけですから、10年位で劣化してしまえば、気密性が取れなくなり断熱材に影響が出てしまう。

つまり、どんなに良い断熱材を使っていても、気密シートが良くなければ断熱の性能が下がってしまうということです。

やはり価格の高いものはそれなりですから安心です。

費用対効果

私たちが良い家をつくるのは簡単です。

良い部材を使って家をつくれば良い家になる。

しかし、私達業界では「費用対効果」つまり、コスパのことを考えなければなりません。

そこのところが難しいことなのです。

断熱材ひとつにしても何百種類もあります。

新商品にしても毎日のように出ています。

その中で、多くの情報と経験から一つを選ばなくてはなりません

現在私達は、断熱材にアクアフォームの吹付タイプを採用しています。

価格は高いのですが、気密性を取るには良い、断熱方法です。

断熱材の中で、今の優等生はセルロスファイバーです。

これは住宅業界であれば誰でも知っているところです。

でも、「費用対効果」を考えるとなかなか使えません。

セルロスファイバー断熱材は、断熱性能の他に高い防火性能、高い防音性能、高い調湿性能、

何よりもシロアリに強い断熱材です。

予算が取れるならぜひ、使用したい断熱材です。

30代の平屋住宅

今回私共では、今人気の平屋住宅に力を注いでいます。

今までの平屋住宅にさらに2LDK~3LDKのプラン、30プランをプラスしました。

価格は、本体価格1,369万円(2LDK 19.29坪)~1,620万円(3LDK 24.05坪)で、

30代のお客様でもお求めやすい価格にしました。

仕様も上質仕様で、桧の無垢の柱に外壁は漆喰塗り壁、内装も珪藻土の塗り壁、

窓は樹脂サッシ330、断熱はW断熱の夏涼しい、冬暖かい仕様になっております。

詳しくはご来社ください。

お待ちしております。

 

常時見学会

アドバンスホームでは、「現場見学会」を常時行っております。

現在は、郡山市菜根のM様邸は80%完成、福島市のS様邸は50%完成

須賀川市西山寺町H様邸は60%完成、須賀川市和田弥六内のA様邸は、

基礎着工の10%、須賀川市日向町S様邸も着工しました。

住宅完成までのいろいろな状況をご覧になることができます。

住宅は完成したところだけを見るものではないといつも思っています。

興味のある方はぜひご一報ください。

お電話をいただければ、ご都合に合わせてご案内しております。

お待ちしております。